「ちょっと散歩に行きましょう。」と主人を誘って、近所を歩いてきました
帰ってくる途中、ケヤキの繁る大きな道路を反対側の歩道へ横切りたくなったので、車が来ていないか確かめると、遠くから車らしきものがこちらに向かってきてはいましたが余裕で横断しました。
でも、ブルルル・・・と近づいてきたのはバイクで、直後マイクの声が…

「横断歩道を渡ってください。」えっ!白バイ!ヤバい!

とっさに、「は~い!」と答えていました。
素直さだけで無事にここまで生きてきた私
注意されてシュンとなって近くのベンチに座ったら、女の子の銅像もそこに同じ格好で・・・。
この緑のぼんぼりに惹かれて渡ったのでした。
広がる畑。
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